はじめに

WiMAXとWiMAX2+の将来について

WiMAXがなくなり、時代は「WiMAX2+」へ

外でもインターネットが楽しめるサービス「WiMAX」が登場してから現在までに様々な情報やサービスが登場、変更してきました。今後も、以下のようなスケジュールでWiMAXのサービスは変更・向上していく予定です。

WiMAX

WiMAX2+

2015年春

下り最大40Mbps

13.3Mbpsに速度低下

下り最大110Mbps

370Mbpsに高速化

2018年4月

サービス完全終了

WiMAXから完全移行

これはつまり、『速度の遅いWiMAXから速いWiMAX2+へと移行していく』ということです。

 

そのため、WiMAXのプロバイダ各社も現在はメインのサービスをWiMAX2+へとシフトしていっています。

 

WiMAX2+のプロバイダは何を決め手に選べば良い?

では、そんなWiMAX2+を利用したい場合はどうすればいいのでしょうか?

 

まずWiMAX2+を契約する上で欠かせないのは、どのプロバイダと契約するか選ぶことです。

 

そこで、WiMAX2+のプロバイダ各社の特徴や料金などの情報を分かりやすく比較表にしてみましたので、チェックしてみましょう!

 

WiMAX2+提供プロバイダ比較表

※2016年11月更新

 

プロバイダ名
(公式HP)

GMOとくとくBB
GMOとくとくBB

ビッグローブ
BIGLOBE

ペパボWiMAX
PEPABO WiMAX

月額利用料

3,609円

3,695円

3,609円

契約期間

2年

初月料金無料

×

2年契約満了までの
合計費用

56,616円

71,680円

66,116円

3年目以降の
月額料金

4,195円
(+586円)

4,195円
(+500円)

4,195円
(+586円)

送料

0円

端末代金

0円

初期費用

0円

事務手数料

3,000円

クレードル

機器によって付属

表記なし

LTEオプション料
※利用した月のみ

1,005円

通信速度

下り最大220Mbps

特典

最大33,000円
キャッシュバック

最大20,000円
キャッシュバック
or 21,600ポイント

23,500円
キャッシュバック
または、ギガ放題の月額料金が2年間3,609円に!

様々なネットサービス
40,550円分の利用無料

オプション

GMOとくとくBBポイントが毎月100pt貯まる!

「ベーシックコース」利用者は月額利用料が200円OFF

-

auスマート
バリューmine

auスマホ月額料金が毎月934円値引き

保証サービス

安心サポート(月300円)

メーカーの保証規定に沿って、auショップにて修理・交換
(要持参)

修理・交換対応

安心サポートワイド(月500円)

解約手数料

1年目 19,000円

2年目 14,000円

2年毎の契約更新月は無料

3年目以降は9,500円

利用所要日数
(発送日)

最短4日

最短2日

最短4日

プロバイダ名
(公式HP)

GMOとくとくBB
GMOとくとくBB

ビッグローブ
BIGLOBE

ペパボWiMAX
PEPABO WiMAX

プロバイダ名
(公式HP)

ブロードWiMAX
Broad WiMAX

UQ WiMAX
UQ WiMAX

So-net(ソネット)
So-net(ソネット)

月額利用料

2,856円

3,696円

3,695円

契約期間

2年

初月料金無料

×

2年契約満了までの
合計費用

71,544円

88,704円

71,680円

3年目以降の
月額料金

3,356円
(+500円)

4196円
(+500円)

4,195円
(+500円)

送料

0円

端末代金

0円

初期費用

18,857円

0円

事務手数料

3,000円

クレードル

表記なし

機器によって付属

LTE
オプション料
※利用月のみ

1,004円

1,005円

通信速度

下り最大220Mbps

特典

2台目は初期費用
10,000円割引

商品券3,000円
プレゼント

最大20,000円
キャッシュバック

初期費用
18,857円割引

セキュリティソフト1年間利用無料

オプション

-

auスマート
バリューmine

×

auスマートフォンの月額利用料金が
毎月934円値引き

保証サービス

端末安心サポート
(月300円)

記載なし

記載なし

My Broadサポート
(月907円)

解約手数料

1年目 19,000円

2年目 14,000円

2年毎の契約更新月は無料

3年目以降は9,500円

所要日数
(発送日)

最短即日

表記なし

プロバイダ名
(公式HP)

ブロードWiMAX
Broad WiMAX

UQ WiMAX
UQ WiMAX

So-net(ソネット)
So-net(ソネット)

 

4つのポイントをチェックしておすすめのプロバイダを選ぼう!

プロバイダ選びの4つのポイント

 

少し項目が多くなりましたので、ここからは特に気にすべきポイントに焦点を当てた上で、WiMAX2+のおすすめのプロバイダがどこなのかを解説していきたいと思います。

まず最初に確認しておくこと

まずは当然月額の利用料金をチェックしておきましょう。どのプロバイダも、回線を管理しているUQ WiMAXの月額利用料を基本としているため、大きな差はありませんが、中には初期費用を高く取る代わりに、月々の料金を大幅に安くしているところがあります。

 

チェック!
また、2年間だけ安く使えるところと、3年目以降もずっと安い料金で使えるところがありますから、その辺もよく見ておくようにしましょう。

 

【安さを重視】最も安くてお得なプロバイダはどこか!?

「auのスマホユーザーかどうか」かカギ

WiMAX2+はauのスマートフォンユーザーにとってもお得なサービスがあります。
それは『auスマートバリューmine』というもの。

【驚愕】auスマホの利用料が毎月大幅値引きに?

これは、auのスマートフォンユーザの方が契約された場合、スマホの利用料が毎月最大934円も値引きされるというとても嬉しいサービスです。

 

そのため、プロバイダ自身のキャッシュバックキャンペーンなどと合わせると、どこよりも安くなることもあるので、auユーザーは絶対に逃さないようにしましょう!

 

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【キャンペーンを重視】無視できない!超高額キャッシュバックのプロバイダ!

キャンペーンの内容で選ぶ

WiMAX2+のプロバイダを決める際、決め手となる項目はいくつかあると思われますが、最も各社の差がはっきりわかるのはキャンペーンの内容です。

 

回線自体が同じで、月々の利用料にも大きな差が見られないので、つまらないところで損をしないようにするためにも、キャンペーンの内容はきちんとチェックしておいた方がよいでしょう。

キャンペーン内容は大きく2種類

各プロバイダが打ち出しているキャンペーンの内容は大きく分けて、キャッシュバックとタブレットセットの2つです。

 

どちらを選んでも金額的には同じくらい得するように設定されています。

 

自分にとってどちらがお得なのかを決めておこう

最初はプロバイダによってどちらかをキャンペーンの特典としていましたが、最近では、キャッシュバックかタブレットかどちらか好きな方を選択というプロバイダが増えています。

 

ですから、自分にとって魅力的な方を選択するとよいでしょう。

 

ピックアップ!
【プロバイダによってキャッシュバックの金額、受け取るタイミングが異なる!】

 

ただし、キャッシュバックに関しては、金額がプロバイダによって違い、キャッシュバックされるタイミングも異なります。

 

どのタイミングでいくらのキャッシュバックがあるのか、きちんと把握しておかないと、キャッシュバックされていないのに解約をして大損してしまうということもあり得ますから、気を付けましょう。

 

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【会員特典を重視】大手プロバイダの会員はとってもお得?

会員割引のあるプロバイダ

WiMAX2+を提供するプロバイダの中には、家庭用の光回線やADSLも提供している大手プロバイダがいくつか含まれています。パソコンのプロバイダとして既に会員登録している人であれば、会員向けの割引料金が設定されている場合があります。

 

そのような場合には、同じプロバイダを選んだ方がお得と言えます。

 

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【クレードルの有無を重視】あればとっても便利な「クレードル」とは?

同じ端末0円ならクレードルが必要かどうか

WiMAX2+を申し込む際、ほとんどのプロバイダで端末ルーターを0円で提供しています。中には、クレードルセットとルーター機種のセットを選択しても0円というプロバイダもあります。

 

クレードルは有線でも使える

クレードルだと、充電が楽と言うだけでなく、有線LANにもつなげられるという利点があります。

 

使い方によってはクレードルが便利な場合もありますから、人によってはその点が決め手になることもあるでしょう。

 

ピックアップ!
クレードルはプロバイダよりプラン次第

 

クレードルはセットで無料提供しているプロバイダの中でも、プランによって選択できる機種が変わってくるので、クレードルが付属されない場合もあります。

 

セットで利用したいという方は予めプロバイダの公式HPなどで確認のお問い合わせをするようにしましょう。

 

【とても簡単】WiMAX2+の申し込みから利用までの流れ

WiMAX2+申込みの流れ

WiMAX2+を申し込む前に

WiMAX2+ は今注目の高速モバイル通信です。今はまだ使えるエリアが限られていますが、急速に拡大していますし、2015年の春には更にスピードもアップし、下りで最大220Mbpsになったので、速めにに使い始めておきたいものですね。

 

支払い方法を決めて、本人確認書類を準備しておく

申し込みをする際に必要になってくるものとして、注意しておかなければいけないのは次の2点です。

 

支払いについて

支払いはクレジットカードか銀行引き落としですから、カードか銀行口座を用意しておかなければなりません。

 

本人確認について

また、銀行引き落としにする場合には、本人確認書類が必要ですから、免許証やパスポートなど本人確認書類として認められているものを用意しておきましょう。

 

申し込むプロバイダを決める

まずは、当然のことですが、利用を申し込むプロバイダを決めなければなりません。

 

複数のプロバイダがあるのでどこに使用か迷いますが、これまで説明してきたように、月額料金やキャンペーンの内容の他、セキュリティやサポート体制などトータルで比較して、自分の用途と合うプロバイダを選ぶようにしましょう。

 

どこのプロバイダにするか

 

 

端末を選ぶ

次にモバイル端末を選びます。

 

重さや薄さが違ったり、充電がクレードルでできたりできなかったりという違いだけでなく、繋がり易さにも差がありますから慎重に選びましょう。

 

色の選択ができるようなら色も選び、個人か法人かという申込み区分の選択もします。

 

どの端末にするか

 

 

料金プランとオプションを選ぶ

続いて料金プランを選びます。

 

選ぶ料金プランによって使えるルーター端末と使えないルーター端末がある他、ルーター端末の値段が変わってくることもあります。この時、オプションサービスを付けるかどうかの選択もします。

 

すべての項目を選んだら、契約条件を確認します。

 

 

お客様情報を入力する

契約者の名前や住所など個人情報を入力します。

 

 

支払方法の選択

クレジットカード払いか銀行引き落としかという支払方法の選択をします。その後購入した端末の届け先を入力して契約内容を確認したら申込みの完了です。

 

料金の支払いがクレジットカード払いの場合は確認が早く取れるため、最短なら申し込みの翌日に端末が手元に届きます。

 

支払方法を決める

 

 

WiMAX2+のルーター選びのポイント

WiMAX2+のルーター

 

WiMAX2+は対応エリアが拡充しており、幅広いエリアでの利用が可能となっています。外でのインターネットはもちろん、最近では格安スマホをはじめとするモバイルインターネットをするうえでも欠かせない存在となりつつありますが、その際にはルーターが必要です。

 

WiMAX2+に対応したルーターには様々な種類があります。1つずつ特徴をみていきましょう。
※上から最新順になっています。

 

「エコモード」搭載で省電力化された「WX02」

WiMAX2+のルーター「WX02」

 

WX02の特徴

WX01の後継機種として発売されたWX02は、一般的には「マイナーチェンジ」と思われがちですが、様々な機能が追加されています。

 

中でもこのWX02から追加された3つのモード「ハイパフォーマンスモード」「バランスモード」「エコモード」は、バッテリーの残量について配慮されたモードとなっています。

 

ハイパフォーマンスモードは連続通信時間が最も短いモードであり、バランスモードは一定時間通信がなかった際には通信速度を変更して連続通信時間を調整するモードとなっています。エコモードではさらにバッテリーの残量に応じた省電力モードとなっており、連続通信時間は最大でおよそ10時間まで伸びています。これらの3つのモードを使い分けることによって、WX01に比べかなりバッテリーの容量を効率的に使うことができるようになりました。

 

モバイルルーターだけに、自宅ではもちろんのこと外出時にも持ち運ぶことができるようになっていますが、こうしたバッテリー容量に配慮した機能があることで残量を気にすることなく存分に利用することができるようになりました。

 

日次累計通信量カウンター

WX02にはもうひとつ、WX01にはなかった機能として、「日次累進通信量カウンター」が用意されています。

 

これは日ごとの通信量の累計をチェックすることができる機能であり、たとえば「前日までの3日間」や「本日までの3日間」のデータ通信量の状態を確認することが可能です。こうした通信量カウンターを確認することで3GBの速度制限がかからないように通信量を節約することができるのもWX02の特徴といえるでしょう。

 

WiMAX2+は高速インターネット通信ができる便利なものですが、ネックとなるのは「使いすぎ」による通信速度制限です。WX02には日次累計通信量を確認することができる機能が搭載されていますので、使用状況を常に把握することができるようになっています。

 

キャリアアグリゲーション対応で省電力化された「W02」

WiMAX2+のルーター「W02」

 

W02の特徴

W02はWiMAX2+ならではの高速通信はそのままに、これまでのルーターにはなかった様々な機能が搭載されています。

 

その最大の特徴ともいえるのが、W02の本体バッテリー容量に応じて自動的にキャリアアグリゲーションのオン・オフが切り替わる仕組みです。キャリアアグリゲーションとは、高速通信を実現するための技術であり、WiMAX2+の根幹ともいうべき仕組みです。この切替をバッテリー残量に応じて自動で行うことができる省電力モードが搭載されていますので、自宅はもちろん外出先でも高速インターネット通信を楽しむことができます。

 

ルーター本体には、スマホと同様に直感的な操作が可能な2.4インチカラータッチパネルが用意されており、先述の省電力モードが搭載されていることからバッテリーの消費を抑えることも可能な設計となっています。

 

工事不要で届いた日に使用可能

W02はモバイルルーターW01の後継機種として開発されたルーターです。「モバイル」という名前の通り場所を選ばず高速インターネット通信を利用することができ、もちろん自宅の固定インターネット回線としてW02からWiMAX2+を利用可能です。

 

また、モバイルルーターであることから回線の工事をする必要もなく、当然ながら専門業者の人に工事に来てもらう日程の手配などをする必要もありません。そのため、W02が届いたその日からWiMAX2+の高速インターネット通信を利用可能です。

 

すぐにインターネットを使いたい人におすすめです。

 

W02の通信速度

W02は、キャリアアグリゲーションで最大下り220MbpsのWiMAX2+と下り最大75Mbpsのau4G LTEの通信に対応しています。

 

もともとモバイルルーターであることからルーターを使う場所を選ばない、という特徴を持ったW02ですが、こうした幅広い通信規格に対応していることから、広範囲で高速インターネット通信を利用することが可能です。

 

旧式のWiMAX2+ルーターの特徴も解説

下り最大220Mbps対応ルーターの「WX01」

WX01はWiMAX2+のルーターの中のひとつです。WiMAX2+といえば下り最大220Mbpsという高速インターネット通信がひとつの特徴でもありますが、このWX01であればWiMAX2+の最高速度でインターネットを利用することができます。

 

また、WiMAXも利用可能であることに加えて無線LANやBluetoothテザリングにも対応していますので、パソコンでのインターネットにも最適なルーターといえるでしょう。カラーリングは全部で3色から選択できますので、インテリアの雰囲気に合わせて選んでも面白いかもしれません。

 

また、重量も約97gと軽量のため持ち運びに便利な大きさとなっています。

 

キャリアアグリゲーション対応の「W01」

W01もWX01と同じく下り最大220Mbpsの高速通信に対応しています。

 

なお、WiMAX2+ではキャリアアグリゲーションというインターネット通信を高速化する技術を採用しています。これは複数のインターネット通信帯域を同時に利用するという原理であり、受信速度が110Mbpsの電波を2つ束ねることで220Mbpsの速度を実現しました。

 

W01はそんなキャリアアグリゲーションによって220Mbpsの高速通信に対応していますが、それに加えてauLTEにも対応しています。WiMAX2+のエリア外であってもauLTEに接続することができますので利用の幅が広がります。

 

W01の重量は約113gとなっておりWX01よりもやや重いサイズです。とはいえ、持ち運びに困るほどのサイズではありませんのでWiMAX2+の対応エリア外まで携帯するといった使い方も可能です。

 

3つの通信モードが利用できる「HWD15」

HWD15は、WiMAX2+に加えてWiMAXとauLTEにも接続できるルーターです。重量は約140gと少し重いのですが、サイズはスマホを一回り小さくしたような大きさなのでポケットルーターとしても利用可能です。

 

WiMAX2+だけでなくWiMAXにも対応していますので、WiMAX2+のデータ容量オーバーで接続速度制限を受けた場合でもWiMAXに接続することで安定した速度での通信が利用できます。ただし、その反面WiMAX2+の下り最大220Mbpsという超速インターネット通信には対応していません。

 

安定してネットに接続したい人にとっては最適なものといえるでしょう。

 

WiMAXハイパワー対応の「NAD11」

NAD11はこれまでに紹介してきたルーターに比べ先発の機種です。

 

auLTEへの接続に対応していませんので、WiMAX2+のエリア内でなければ利用することができませんが、そもそもエリア外でルーターを使うということがないという人であればそれほど問題にはならないでしょう。

 

このNAD11もWiMAXへの接続に対応していますので接続速度制限が気になる人はWiMAXと併用して接続するといった利用方法が可能です。そのため、自宅に据え置きでインターネット接続をするという使い方をする人にとっては揃えておいて損はないでしょう。

 

ただし、WiMAX2+は屋根や壁など遮蔽物があるところはやや接続速度が遅くなりますので、置き場所についてはある程度選ぶ必要があるかもしれません。

 

まとめ

WiMAX2+は、今や全国90%以上をカバーしており、日本のほとんどすべてのエリアでモバイルインターネットをすることができます。ここまで広いエリアを持つWiMAX2+だけに、その性能を十分に発揮できるルーターを利用することが望ましいといえるでしょう。

 

やはりおすすめなのは最新機器である「WX02」か「W02」ですが、旧式の機器を選択するとキャッシュバックの金額が増額されたりするのであまり使い方にこだわりがなければどの機種でも問題ないとは思います。

 

【さいごに】その他にも役立つ情報がたくさん!

当サイトでは他にもプロバイダのより詳細な特徴の解説や、口コミなどの役立つ情報を紹介していけたらと思っています。

 

情報も常に最新の情報をご紹介したいと思っておりますので、時々チェックしてみてください。

 

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